プロミスの増額融資は自営業でもできるか?

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自営業のためのプロミス増額融資の基本

自営業の方は、プロミスを利用中に「限度額を増やして欲しい」と思うことがあるのではないでしょうか。プロミスカードの限度額は、申込み時の審査によって決まりますが増額を希望して増やすことも可能です。ただし、プロミスに対して増額を希望することには、一定のリスクが存在するのも事実になります。

プロミスの増額審査を受けるか

別会社のキャッシングで融資を受けるか

の違いについて確認しておくようにしましょう。

 

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自営業のプロミス増額融資の方法について

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プロミス増額融資の申込み方法について

プロミスの増額の申込みは、会員専用サイトあるいは電話で希望を伝えるだけです。増額の希望を伝えると、ただちに審査が開始され、結果についての連絡があります。

 

ただし自営業が増額が実現できるのは、プロミスからの案内があった場合がほとんどです。増額の案内なしで限度額が増やせないわけではありませんが、増額審査に過度な期待をしない方がいいのも事実ではないでしょうか。

 

プロミスの増額審査に必要な書類について

プロミスの増額審査では、収入証明書の提出が求められることがほとんどです。
自営業の場合は、課税証明書確定申告書の控えなどが収入証明書として使えます。
もし手元に収入証明書がない場合は、税務署や市区町村役場の窓口に取りに行かなければなりません。
毎年きちんと税務申告をしていない場合は、残念ながらプロミスの増額は、難しいといわざるを得ません。
最低限、今すぐに収入証明書が用意できることが、プロミスの増額が見込めるための条件になります。

プロミスの増額審査の時間について

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自営業の増額審査にかかる時間について

プロミスの増額審査のすべてではありませんが、初回のキャッシング申込みとは異なり、最短30分で済むわけではありません。増額を希望する会員によっては、審査結果の連絡が翌日以降になることも多くなります。プロミスの増額審査に時間がかかってしまうのは、

  • 慎重審査が行われるから
  • 新規申込みを優先しているから

と思われます。
希望する限度額が多ければ多いほど、お金を貸すときに慎重になるのは当然です。
10万円~30万円の少ない金額の増額は別ですが、50万円を超える増額の希望のときは、翌日以降の回答連絡になることを前提にした方がいいでしょう。

プロミス増額の障害となる総量規制とは?

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増額の障害となる総量規制とは?

プロミスの増額で問題となりやすいのは、総量規制が影響している点です。自営業の場合は、納税額を少なくするためできるだけ経費を計上させて収入を少なく申告するはずです。
プロミスは総量規制によって年収の3分の1超の貸付が禁止されています。申告した年収の3分の1超の借入れはできませんので、高額な増額を希望する場合は、総量規制対象外カードローンを利用した方がいいでしょう。

 

総量規制対象外カードローンとは?

総量規制対象外のカードローンは、貸金業法の規制を受けていない業者によるものです。
貸金業法は、プロミスのような消費者金融やクレジットカード会社、信販会社、保証会社などを取り締まる法律です。
銀行カードローンは、貸金業法が取り締まる対象ではありませんので、必然的に総量規制対象外となります。
総量規制対象外だからといって、必ず融資が認められるわけではありません。
しかしプロミスの増額を希望するよりは、追加融資が見込めるのではないでしょうか。

 

総量規制対象外カードローンのメリット!

プロミスではなく、別会社のカードローンを利用して、限度額の増額を目指す場合、

  • 収入証明書の提出条件がゆるい
  • 金利が低金利であることが多い
  • 提携ATMの手数料が無料であることがある

などのメリットがあります。

 

プロミスの増額に収入証明書が必要という説明をしましたが、別会社の銀行カードローンなら収入証明書なしでの融資も見込めます。
確定申告書の控えなどの用意が不要になりますので、自営業の方でも手間をかけずに融資の申込みが可能です。

 

また銀行カードローンは、プロミスのような消費者金融よりも低金利であることが多くなります。
プロミスの最高金利は年率17.8%となっていますが、年率14%台の銀行カードローンも多くあります。
このような低金利のものを選ぶことで毎月の返済の負担を減らすことも不可能ではありません。

 

さらにコンビニATMなどが無料で利用できる銀行もありますので、毎月の返済時の手数料も節約できる可能性があります。
プロミスに増額の希望を伝えるのは簡単ですが、先のことまで考えて、負担を減らす方法で追加融資を検討してみてはいかがでしょうか。

自営業のプロミス増額審査のリスクについて

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これまでのプロミスの返済履歴について

プロミスに限らず、キャッシングの増額審査には大きなリスクをともないます。
増額を希望する自営業の方の中には、審査の結果が「現状維持」あるいは「限度額の増額」と思っているかもしれません。しかし現実には増額の審査を受けることにより、

  • カードの利用停止
  • 限度額の減額
  • 現状維持
  • 限度額の増額

のいずれかに決まります。

 

プロミスの増額審査は、現状の限度額が保証された手続きではありません。
最悪の場合、カードの利用停止ということもあります。
そのためこれまでのプロミスの返済状況や別会社のローンの支払いに問題がないかを確認する必要があります。

 

別会社のローンを延滞している場合について

別会社のローンの支払いが滞っていて、その支払いのために増額を希望するのは非常に危険です。
プロミスに限らず消費者金融のほとんどは、毎月の返済が滞るとその時点からローンカードが使えなくなります。
これはプロミスの返済に限ったことではなく、別会社のローンの支払いについても同様です。
返済日に返済をしないというのは、金融機関からしてみると非常に大きな金融事故という扱いになるからです。
自営業であるかどうかに関係なくプロミスの増額を希望する場合は、これまで以上に金融機関との取引履歴に注意を払う必要があるのではないでしょうか。

 

消費者金融の限度額を増やすリスクについて

プロミスは消費者金融のキャッシングですが、銀行カードローンと比べて金利が高く設定されています。

 

たとえば、年率17.8%で限度額を100万円に増やせたとしても、毎月発生する利息は以下の金額になります。
 100万円×0.178×30÷365=14,630円
残高が100万円の場合のプロミスの返済額は26,000円ですので、毎月11,500円ほどしか借金が減らないことが分かります。

 

もちろんプロミスへの返済額を増やすことで、短期間での完済も不可能ではありません。
しかし金利の低い銀行カードローンに乗り換えるだけで負担が減らせるなら、あえてプロミスの増額を希望する理由はないと思われます。

別会社のキャッシングで追加融資を検討!

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自営業はプロミスの増額よりも別会社のカードローン!

一般的にはプロミスに増額を希望するよりは、別会社のカードローンを利用した方が安全に追加融資が受けられます。プロミスに強いこだわりがなければ、金利の低い銀行カードローンなどを検討してみてください。毎月の負担が少なくなり返済額を減らせる場合もありますので、審査結果によってはプロミスからの乗り換えも可能になることがあります。

 

別会社の利用なら限度額が減る心配なし!

さらに別会社のカードローンの利用なら、少なくとも現在のプロミスの限度額は維持できます。
増額審査は、限度額の減少というリスクをともないますが、別会社のローンの申込みなら最悪でも現状維持です。
プロミスから「増額しませんか?」という案内がある場合は別です。
しかしあえてリスクを取りたくない場合は、自営業かどうかに関係なく別会社のカードローンを利用するのがおすすめです。

 

総量規制対象外なら300万円までは書類不要で申込み!

銀行カードローンで追加融資を検討すれば、自営業でも収入証明書なしで融資が受けられる可能性が高くなります。
銀行にもよりますが、「最高で300万円まで収入証明書不要」というカードローンもありますので、面倒な書類の用意をする必要がなくなります。
さらに即日審査と融資ができる銀行もありますので、カードローンの選び方によっては即日の追加融資も不可能ではありません。
どうしてもプロミスの増額というこだわりがなければ、銀行カードローンを中心に追加融資の方法を検討してみてはいかがでしょうか。

 

返済シミュレーションを活用しよう!

銀行カードローンは、プロミスよりも返済額が少なく設定されている場合があります。
返済額が少なければ、やり繰りしやすくなるのはもちろんですが、同時に返済期間が長くなるのも事実です。
返済シミュレーションの用意がない銀行もありますが、その場合はプロミスのサイトの返済シミュレーションを使って、返済計画を考えるようにしましょう。

 

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